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生活やエネルギーに関する便利でオトクな情報を発信します。(2015年5月7日更新)



 5月になると、気温30度以上の真夏日なんて日も。そんな日は、シャワーを浴びてすっきりしたいですね。
 温水などを「浴びる」ことが、健康や癒しにつながることはよく知られていますが、ほかにも意外な効果があることがわかってきています。
 お湯まわりの場合をピックアップして、ガスだとなぜ快適なのかを紹介してみましょう。


 シャワーを浴びれば

 男女学生300人強に調査すると(東京ガス調べ)、60%の人が「自分の体臭」、85%が「他人の体臭」が気になるとのことでした。検証によれば、男性8人に夏場の朝1分間シャワーを浴びたところ、臭いのもとである皮脂量が7割も減り、効果は夕方まで続きました。
 同社の実験では、温水シャワーが眼の疲労回復にも効果があることがわかっています。


 ミストサウナを浴びれば

 一方、お風呂でミストサウナを浴びると、汗をかくことによって疲れがとれる“サウナ効果”だけでなく、「化粧ののりが良くなる」「肌のうるおいが良くなる」といった“エステ効果”も実証されています。
 ミストサウナはぜいたくにも思えますが、実際は節水・節電にもつながります。
 だから、“時短浴”といった言葉も生まれています。


 マイクロ気泡を浴びれば

 浴槽に入ってくつろげるのは、こまかな気泡が体をつつむ気泡浴。マイクロ気泡が噴き出すことによって、お湯から身体への熱の伝わりを促進し、身体を温まりやすくします。
 また、入浴後は高くなった体温を徐々に放出するため湯冷めもしにくくなります。
 バスタブは節水・保温効果の高い“エコ浴槽”が主流になってきています。


 最上級の癒やしを求めて……システムバスルーム「SPAGE(スパージュ)」

 “お風呂を愛する国の、バスルーム”をコンセプトとしたシステムバスルーム「SPAGE(スパージュ)」。“湯を、まとう”肩湯、“湯に、うたれる”打たせ湯、“湯に、つつまれる”オーバーヘッドシャワーといった機能を備え、それぞれのくつろぎのために、お湯が姿を変えるバスルームです。
 ご自宅に最上級の癒やしをお届けします!

ご興味のある方は、ぜひ米山商事にご連絡ください。

「SPAGE(スパージュ)」公式ホームページ(LIXIL)

(資料出所・CFC)




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