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(2019年7月5日更新)


 お料理上手はガスコンロを使うと言われるのは、ガスの炎と鍋がお料理をおいしくするから。そして、使い勝手がいいからなのです。

 ご自慢のワザが生かせます♪

 ガスコンロは、とにかく使い勝手がいいのです。炎で火力を見ながらお料理でき、鍋ふりも自在。また、平底ではない中華鍋なども使えるので、鍋はだを使ったご自慢のワザが生かせます。
 とくに家族みんなに人気のメニュー「炒飯」は、そうした特徴が生かせる一品。ベタッとせず、パラっと美味しく仕上がりますよ。
 全口に、天ぷら火災防止、立ち消え安全、それに炒め物などの際便利な早切れ防止の各機能が付いているので、安全・安心。それに、ガスならではの高温調理も可能。あぶり・高温機能が便利です(製品によって異なります)。通常は約250度Cで小火になりますが、290度Cまで上げられます。

 火育・食育につながります

 人類は「火」を手にすることで、料理をし、暖をとり、獣から身を守りつつ、文化文明をつくってきました。私たちにさまざまな恵みを与えてくれる炎を扱うことは、火育・食育にもつながります。
 炎は“見えるからこそ安全”とも言われます。ぜひ、ご家族でお料理をし、我が家の得意料理を学び、伝えていきましょう。

(資料出所・CFC)